AdSense審査に関する考察

どうも、晴れてAdSenseと無事提携できてるんるん気分のMADAOです。

とりあえずね、なんか色々情報が錯綜してるし、
WordPressのテンプレによってはどこにタグ貼っ付けたらいいかわからんかったり。

今回は備忘録っていうか、AdSenseに登録したい人向けと、
このWordPressのテンプレでお世話になってるSimplicity2での、
2時審査用のコードの貼り付け方なんかを書いてみる。

一応この投稿日のあたりの基準なんで時間が経てばレギュレーションも変わると思いますが。

よく書いてあることに対する回答

なんかよく書いてあるのが、『画像だめ』と『記事は30くらい』。
2つとも間違いかなって感じ。

まあ、MADAOのブログ読んでればわかると思いますが、
画像バシバシ・記事も20もないです現時点。

あと、著作権的な〜ってのもYouTube貼っ付けてるし、漫画の一コマあるし。

広告リンクもだっけ?
楽天のモーションウェジット貼り付けてますけど何か?(笑)
なんなら比較画像のところで広告リンクもありますよ?(笑)

あとアクセスPV関係もそんなになくても大丈夫。

MADAO的に思ったことはブログに対する情熱!

・・・ではなく、
いかに専門的かつわかり易い内容かと言うのと、
万人受けする内容で文章がかけてるか、
なんじゃないかなと。

えらく抽象的だけど、ここはレビューサイトなわけで。
ある程度解説とかそういうのを書かなきゃいけないし、
情報のソースとかを明記したり、
ユーザー目線に立ったWEBの構築だったり。

そういうのをまず模索しないとだめなんじゃないかなぁ・・・。

ちなみに一発合格だったのでそのあたりの試行錯誤は一切してないけど(笑)

まあ、AdSense貼ってあるブログを何件も参考にして、
共通点を見つけて行けば自ずとどういった作りにすればいいかわかるんじゃないかな?

とりあえず、AdSenseグーグルが目指すわかりやすくて有益な情報を配信するっていう考えにそぐわないとね。

んで、次ね。
MADAOが一番苦労したやつ(笑)

simplicity2におけるスクリプト置く場所

まずね今のところMADAOは
HTML構文とスタイルシートは何となく分かるけど、
PHPって何それ美味しいの?って人なんです。

WordPressの構造はなんとなく理解はしてたんだけど、
スクリプトエラー吐き出すわ、貼ってる場所が違うわ・・・(笑)

最終的にフォーラムやら色々読んだ結果なんだけど。

子テーマと親テーマの親テーマの方のheader-insert.phpに2時審査用のタグを埋め込みました。
最初1週間位は子テーマのheader-insert.phpに貼ってたんだけど音沙汰無しで(笑)

ちょうど親テーマの方に貼っ付けて3日でAdSenseからラブレター届きました。

なんで、WordPressの場合は親テーマのheader-insert.phpにコピペでOKなのかな?

まあ、これはテーマによってまちまちなんでよくわからんが(笑)

とりあえずsimplicity2はこれで解決しました。

とりあえず言えることは

まあ、AdSense審査指南のブログってのはいっぱいあるんだけど。
あれさ、もしかしたら自分の旨味が減るから嘘教えてんじゃねーの?(笑)

指南サイトの逆をいくMADAOのブログが審査通ったんだから怖がる必要なし(笑)
まあ、考えてみたら専門的なサイトでもないしなここ。

Google的には情報の発信源としてアダルトコンテンツ以外のものであれば通すような気もします。
ただ、発信源としてうまく機能するかってのとユーザー視点に立って良いコンテンツにしようとしてるのかとか、
そっちのほうがGoogle的には広告を出向したいのかもしれない。

だってさ、なんの面白みもなさそうなことをGoogleが由としそうな感じではないじゃない?(笑)

以上現場からMADAOがお伝えしました。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする